Blaster Master Zero(3DS/Switch)その01


Blaster Master Zero(3DS/Switch)その01その01



公式HP http://blastermaster-zero.com/jp/index.html


(๑╹◡╹๑)去年twitterの方で時々ツイートしていましたが、ブログには一度も書いていなかったようです。


blastermasterzero


グラフィックに反して、中身は8-bitスタイルのレトロ風アクションゲーム
元々は1988年ファミリーコンピュータ用ソフトとして発売された
サン電子製の作品『超惑星戦記 メタファイト』(海外名『Blaster Master』)
3DS/Switch向けに大幅リメイク!



ゲーム名:ブラスターマスターゼロ(Blaster Master Zero)
販売日:2017年3月3日
開発・販売:インティ・クリエイツ
プラットフォーム:Nintendo Switch,ニンテンドー3DS
 ※ダウンロード専用ソフト
ジャンル:アクションゲーム
価格 各980円(税込)
リメイク元:メタファイト(サン電子)
言語:日本語/英語 切り替え可
イラスト担当:夏目裕司(ロックマンゼロ等担当)

サン電子からライセンスを受け、インティ・クリエイツが制作したゲームとなります。





※公式twitterより。2017年末の時点で11万DLとのこと。売れすぎィ!


正確なストーリーはこちら → http://blastermaster-zero.com/jp/story/index.html

舞台は近未来の地球。
ロボット工学の分野で名を馳せる天才少年、ジェイソン・プラドニック・。
彼はある日、見たこともない生物(※どう見てもカエルなんですがそれは)を発見した。
彼は、その生物に「フレッド」と名付け調査に乗り出し、逃げるフレッドを追いかける。
途中、ジェイソンはかつて人類が暮らした地下世界へ足を踏み入れ、不幸にも赤塗りの車両に追突してしまう。
後輩をかばいすべての責任を負った三浦に対し、車の主、暴力団員谷岡が言い渡した示談の条件とは…。



キャラ

ジェイソン・フラドニック
主人公:ロボット工学分野での天才少年。キテレツかなにかかな?
    なぜかどう見てもカエルにしか見えない生物を追っていたところ、
    戦車用の車両を発見、勝手に乗り込んで探索に入る(えぇ・・)


イヴ
パートナー:序盤エリアを探索中に出会う少女
      記憶を失った状態で倒れているところを発見される   
      なぜかソフィア-Ⅲの整備を行う知識がある

ソフィア-Ⅲ
赤塗の戦車:ジェイソンが地下で見つけた万能戦闘車両
   機能の大半が失われており、一部しか使用できない(よくあるパターン)
   正式名称は『SOPHIAⅢ NORA MA-01』

   ちなみに原作メタファイトの戦車名は、惑星NORA製の
  『超惑星間万能車両 メタル=アタッカー(NORA/MA-01)』
   当時のパイロットはケイン=ガードナー


ゲームのジャンルはアクションゲーム
万能戦車車両の「ソフィア-Ⅲ」に乗ってエリア探索をするサイドビューマップ
 ちなみに降車できるが、当然雑魚
主人公「ジェイソン・フラドニック」を操作してダンジョンを探索するトップビューマップ
 乗り物は持ち込めません

とまぁ、二つのモードを切り替えて探索していくわけですが、
途中出てくるボスキャラを倒すことでパイロットや戦車の能力が向上されて、進める範囲が広がっていきます。
と言っても、某ロックマンとは違い、物語は一本道。必須アイテムを入手する順番は変わりません。

ただ一本道である代わりに、
強制入手アイテム以外のアイテムを一つでも逃してしまうとバッドエンディングルートに入ってしまいます。
マリオ2でいう9面に行けないとか、スーパーマリオワールドのマントマリオで偽ゴールバーでクリアしてしまうとか そんな感じです

しっかり、全アイテムコンプリートして、エリア9(最終ステージ)まで進んでクリアしてみてください。


リメイク作品ではありますが、初代ブラスターマスターことメタファイトの後の時代の設定であることがわかります。
原作メタファイトと違い、ストーリーやキャラグラがありますので是非プレイを。
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